投資対効果の最大化 業務の定量化を行い、投資対効果の大きい領域で議論が十分にされるようファシリテートします。
顧客便益に基づく進行基準 システム開発の進行基準を、モノづくりの基準から、顧客が得られるサービスの基準で進行を管理します。
脱、開発ベンダー代弁者 開発ベンダーのリスクマネジメント上の代弁者ではなく、顧客の立場でリスクマネジメントをおこないます。